2012年05月20日

バラ

 5月20日 曇り

 散歩人から「きれいに咲いていますね」なんて言われると鼻がピクピクもんです。

お世辞でも誉められると嬉しいもんです。

そのモッコウバラ白いツルバラは終わってしまいました。


カクテルはまだ頑張っています。
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ミニバラが咲き始めました。
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右は野ばらです。


大輪の薔薇
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薔薇が咲くと庭が華やかになります。

バラが咲くと庭に芳しい香りが漂います。


所沢の義兄から貰ったムギナデシコが咲きました。
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山梨に移住してきましたがしっかり根を下ろしました。


ナデシコ
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ピラカンサス
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小さな白い花がウットウシイ程いっぱいです。


クフェアバーベナ
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これから長〜〜〜い間咲き続けてくれます。


ウツギ
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梅花ウツギと紅花ウツギです。


カンパニュラ(アルペンブルー)とペチュニア
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涼しげなアルペンブルーと夏花のペチュニアはアツボッタイ。



夏に向かって庭は賑わいます。




一番花を見つける楽しみは誰にも譲れません。






posted by 甲州のおとん at 18:23| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月19日

ジャンボニンニクの芽

 5月18日 晴れ後曇り
 
 バジルの植え付けです。

トマトと相性がイイので隣りに植えてみました。

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真夏日にキンキンに冷やしたトマトと一緒に食べたら最高ですヨ〜ン



畑の一角に視線を移したらビックラ驚きました。

ジャンボニンニクの芽が天空を貫く勢い?で伸びています。
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スカイツリーと見まごうばかりです、ってか???

こんなに伸びた芽はどうしたらいいのでしょうか。

早めに切った方がいいのか、はたまた、そのまま伸ばすのか。

判らない時はパソコンで検索です。

「ジャンボニンニクの芽」ENTER です。

え、食べられるの。

そういえばスーパーで茎にんにくなるものを売っていますね〜。

中華料理で出てくるやつです。



そうと判れば食べましょう。

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10株中4株から芽が出ていました。

固ゆでして油で炒めました。

茎は食べたことありますがは初めてです。

ジャンボニンニクは匂いは強くありません。

これは食べやすいです。

って言うか、ニンニクっぽくありません。

 

オトンの畑のカブ玉ねぎのカレーにトッピング。

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ついでにスナップエンドウもトッピング。

旨し!!!



カモミールも毎日収穫です。

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3時のお供はカモミールティーで〜す




格別旨しっ!!!






posted by 甲州のおとん at 16:49| Comment(2) | ハーブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月18日

ほうとう   新次亭(甲府市和戸町1031−2)

5月18日 晴

 先日、キョウヘイが「山梨っぽいものを食べた〜い

奥藤鶏もつ

小作ほうとう

何処に行く?何にする?

新次亭に行けばなんとかなるでしょう。
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引き戸を開けて入ると手入れの行き届いた玄関が気持ちイイです。

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店内も落ち着いた雰囲気がありがたい。

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さり気ない飾り物もイイ感じです。

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13時はとうに回っているのに結構お客さんはいますョ。

今日のお勧めがホワイトボードに書かれています。

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山梨っぽいものにしました。

かぼちゃほうとう¥650
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かき揚げほうとう¥950
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ほうとうが旨いです。

味噌の香りが際立ってます。

きっと、ほうとうを煮込む時仕上げの2度に分けて味噌を入れているんでしょう。

食欲をそそります。

ほうとうは幅広でいかにも手打ちです。

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こんな三角ほうとうも入っています。

野菜はカボチャ、ネギ、玉ネギ、ニンジン、大根、三つ葉

鶏肉も入っています。

具もたっぷりです。

かき揚げは味見する暇なくキョウヘイに食べられました。

申し分ないほうとうです。

オトンの好みを言わせてもらうとカボチャをもうチョット煮込んで欲しいです。

汁にチョイ溶けるぐらいが最高かな。

これはあくまでもオトンの好みです。

県外の客人がほうとうを食べたいと言ったら迷わず新次亭です。

小作とは作り手の意識が違います。


馬さし¥950
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このサシの入った馬さしは何!

この旨そうなの馬さしは何!

キョウヘイはウハウハ言いながら喰いついていました。

馬さしは脂のない淡白な味がうりのはずです。

この馬さしは違います。

赤身の淡白な馬さしも旨いですョ。

オトンは赤身の淡白な馬さしも好きです。

でも、この馬さしのインパクトにノックアウトです。


かえる¥650
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このかえるはイマイチでした。

鶏のささみを焼いたような、ウ〜〜〜〜〜ン ボソボソです。


親子丼¥630
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親子丼はテッパンです。

間違いのない旨さです。

このボリュームでこの値段です。

このコスパすご〜〜〜い


〆はコーヒーのサービスです。
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大満足な山梨っぽいランチになりました。








posted by 甲州のおとん at 09:09| Comment(2) | 山梨県食べ歩き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月17日

オクラとインゲンの植え付け

 5月17日 晴れ後曇り

 ポットに種蒔きしておいたオクラインゲン(つる無し)が植え頃です。
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オクラ
オクラ(秋葵、Okra、学名:Abelmoschus esculentus)は、アオイ科トロロアオイ属の植物、または食用とするその果実。

和名をアメリカネリと言い、ほかに陸蓮根(おかれんこん)の異名もある。

以前はフヨウ属(Hibiscus)に分類されていたが、現在ではトロロアオイ属に分類されている。

短期間で50cm-2mほどに生長し、15-30cmの大きさの掌状の葉をつけ、黄色に中央が赤色のトロロアオイに非常に似た花をつける。

開花は夜から早朝にかけてで、昼にはしぼんでしまう。

開花後、長さ5-30cmの先の尖った形の五稜の果実をつけ、表面に短毛が生えており、熟すと木質化する。

原産地はアフリカ北東部(エチオピアが有力)で、熱帯から温帯で栽培されている。

熱帯では多年草であるが、オクラは少しの霜で枯れてしまうほどに寒さに弱いために、日本では一年草となっている。

オクラは、刻んだ時にぬめぬめした粘り気が出るが、この粘り気の正体は、ペクチン、アラピン、ガラクタンという食物繊維で、コレステロールを減らす効果をもっている。

他の栄養素としては、ビタミンA、B1、B2、C、ミネラル、カルシウム、カリウムなどが含まれるため、夏ばて防止、便秘・下痢に効く腸整作用などが期待できる。(Wikipedia参照)


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去年は成績優秀だったのですが今年は如何なもんでしょう。

には欠かせない野菜だよね。


インゲン(つる無し)
インゲンマメ(隠元豆、Phaseolus vulgaris)はマメ科の一年草。別名、サイトウ(菜豆)、サンドマメ(三度豆)。

中南米原産。16世紀末にヨーロッパを経由して中国に伝わり、17世紀に日本に伝わったと言われている。

1654年、明からの帰化僧、隠元(いんげん)禅師が日本に持ち込んだとされることからこの名がついた。

夏に、白またはピンク色の花をつけ、秋に長いさやをつける。

つる性の品種とつるなしの品種とがあり、つる性の品種の方が収穫期間がつるなし品種よりも長い。(Wikipedia参照)


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つる無しインゲンは畑仲間から種を頂きました。

つる無しはつる有り程収穫量がありません。

オトンだけでしょうか。

今年はどうかな?


ジャガイモ
ジャガイモ(英名:potato、potatoe、学名:Solanum tuberosum L.)は、ナス科ナス属の植物。

地下茎を食品として利用する。

ジャガイモは、地下の茎の部分(塊茎)を食用にする。

加熱調理して食べられるほかに、デンプン原料としても利用される。

比較的保存がきく食材であるが、暗くても温度の高いところに保存すると発芽しやすいため、涼しい場所での保管が望まれる。

芽や緑化した塊茎には毒性成分ポテトグリコアルカロイド(ソラニンなど)が多く含まれ中毒の元になる。

南米アンデス山脈の高地が原産といわれる。

16世紀、スペイン人によりヨーロッパにもたらされた。

このとき運搬中の船内で芽が出たものを食べて、毒が当たった為「悪魔の植物」と呼ばれた。

日本には、1600年ごろにオランダ船によりジャカルタ港より運ばれた。

当時は、観賞用として栽培されたという。

日本では、男爵薯、メークインの二大品種が広く栽培されている。

北海道が最大の生産地で、夏の終わりから秋にかけて収穫される。

九州の長崎では冬に植え付けて春に出荷する。(Wikipedia参照)


ジャガイモにが咲いています。

花は摘んだ方がいいのかいつも迷います。

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ひげおやじさんはどっちでもイイと言っています。

時間はたっぷりあるしジャガイモは少ないので摘むことにしました。

さっぱりしました。


落花生が芽を出しました。
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発芽率がよくありません。

半分ほどです。

1週間後あたりで植え付けかな。


今日の収穫
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玉ねぎは初収穫です。

なかなかイイできじゃん。

春玉ねぎは瑞々しくて旨いよ


野菜の花ですが何の花でしょう。
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ジャガイモ(左)春菊(右)

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ナス

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スナップエンドウ(左)トマト(右)

なんとも素朴な美しい花達です。

こんな花が見れるのも畑仕事のおかげです。





大地の恵みに感謝です。












posted by 甲州のおとん at 15:19| Comment(2) | 野菜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月16日

ジャーマンアイリス

 5月16日 晴

 第1ファームの隣りのアキモトさんジャーマンアイリスが盛りを過ぎました。

真っ盛りは11日〜13日頃でした。

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ジャーマンアイリスとは、地中海沿岸〜中近東原産のゲルマニカ種といくつかの原種アイリスとの交配により人為的に作られた園芸品種群です。

とても高貴で豪華な花を咲かせる宿根アイリスであり、古くからヨーロッパで愛されてきました。

ジャーマンアイリスの名前からドイツ原産と思ってしまいますが、実は違います。

ゲルマニカというドイツアヤメが母体となっているため、このように呼ばれるようになったようです。

20世紀初頭からヨーロッパで生まれたジャーマンアイリスは、1920年ごろにアメリカに渡り人気が爆発し盛んに品種改良されました。

従って品種が豊富であり現在でも交配により新しい品種が生まれています。

花の色も白,黄,青,赤,紫,オレンジ、ピンク,茶,黒と、その色彩の豊富さと艶やかさで「虹の花」とも呼ばれます。

日本には大戦後に移植されましたが、現在では各地に愛好家が増え、5月から6月にかけ至る所で見かけるようになりました。

愛好家の中にはアメリカから新しい品種を直輸入する方もいるようです。

同じアヤメ科・アヤメ属のハナショウブが湿地帯の酸性の土壌に生えるのに対して、ジャーマンアイリスは大変乾燥に強く暑さや寒さにも強くアルカリ性の土壌を好むのが特徴です。(ジャーマンアイリス情報サイト 魅惑の花!ジャーマンアイリス参照)


100坪全部がジャーマンアイリスです。

散歩の人がしばし見惚れています。

90歳近いアキモトさんは今年で花咲かじーさんは終わりです。

医者に止められたそうです。


真っ盛りの5月12日に撮りました。

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何種類あるのでしょうか。

オトンは青と白のツートンカラーの花が好きです。

残念ですが今年が見納めです。




散歩の楽しみが一つ無くなりそうです。













posted by 甲州のおとん at 16:35| Comment(2) | 山梨県散歩道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月15日

母の日(其の3)  ガトーソレイユ(甲府市酒折2丁目10−27)

 5月15日 曇り時々雨

 バーサンに感謝の気持ちをと思いケーキのプレゼントです。

自分が食べたいだけだろう〜って言っちゃ〜おしめ〜よ。

感謝の気持ちを込めたケーキです。


15年ぶりぐらいでしょうか。

ガトーソレイユに伺いました。

子供が小さい時は我が家から一番近いケーキ屋さんでした。

ちょくちょくお世話になりました。

その後あちこちにケーキ屋さんがオープンしました。

新しいもん好きなオトンはどうしても足が遠のいてしまいました。

外観は変わってないかな。

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明るい店になっています。

入ると正面にケーキが並んでいましたが今は左手になりました。

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ケーキの種類が増えてるじゃん。

マカロン、クレープ、ロールケーキなんかもあります。

ホールケーキは何種類もありますヨヨヨ〜ン。

包装紙はそのままです。

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懐かしい。


モンブラン 350えん
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オトンの一押しだったモンブランと違います。

こんな茶色のモンブランではありませんでした。

黄色いモンブランだったョ。

きっと進化したのでしょう。

確かにお洒落になっています。

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甘さもイイ感じでフツーに旨いです。

後で気がついたのですが黄色いモンブランがありました。

ショートモンブラン 280えんです。

次はこちらにしてみます。


いちごのタルト 295えん
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タルト生地がグニュグニュではありません。

これってオトンのチェックポイントです。

いちごもたっぷりで申し分ありません。

旨っし!


ぎゆひのクレープ(オレンジ) 220えん
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ぎゅうひのクレープ?

チャレンジだね〜。

白餡が入っていて和洋折衷を狙っているのでしょうか。

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変わっているといえば変わっています。

そういう味です。


本日のおすすめ 265えん
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イチゴムーススポンジの2層です。

イチゴムースは苺の香りが濃厚です。

スポンジがしっとりしていません。

味はいいのにな〜。

本日のおすすめにしては残念です。



イマドキのパティシエが作るお洒落なケーキとは違います。

町内のケーキ屋さんのほのぼのとした優しいケーキです。

インパクトのある味ではありませんがお手頃価格でアリです。



懐かしさは一つの味です。

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ローズヒップティーでいただきました。




今日の<?>

ソレイユさんの価格表示がこだわりなのでしょうか。

350とか350ではありません。

350えんなんです。

ぎゅうひがぎゆひです。

?????



p.s.

初収穫で〜す。
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おみごと!!!













posted by 甲州のおとん at 12:54| Comment(2) | 山梨県食べ歩き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月14日

母の日(其の2)  レインボーラムネ(イコマ製菓本舗 奈良県生駒市俵口町1421-2)

 5月14日 快晴 

 キョウヘイが永住権取得の手続きのためオーストラリアから帰ってきました。

甲府には11日に来て13日に帰りました。

母の日という事でオカンにプレゼントがありました。

オーストラリアから持ってきた赤ワインです。
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重いのに御苦労さん。

夕飯の時頂きました。

誰一人飲めませんが 「乾杯!!!」


もう一つはラムネです。
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ラムネ???

ネットオークションで買ったそうです。

でも、ラムネだよね、どう見ても。

ところがです。

イコマ製菓本舗のHPを見せられました。

平素はレインボーラムネをご愛顧いただきましてありがとうございます。
〜 レインボーラムネ3・4月ご予約受付終了しました 〜(2012/04/09)

3月31日のレインボーラムネ予約販売日には、あいにくの雨にも関わらず多数のご来場をいただき誠にありがとうございました。約2,300名の方のご予約を受け付けさせていただきました。
また、お葉書でのお申し込みは 16,142通あり、このうち抽選で 1,200名の方のご予約を受け付けさせていただきました。

次回の予約会については、2012年 8月頃に当サイトにてお知らせいたします。

今後ともレインボーラムネをご愛玩よろしくお願いいたします。(イコマ製菓本舗HP参照)


奈良県人もなかなか手に入らないそうです。

3月31日のレインボーラムネ予約販売日は朝5時頃から人が集まりだしスゴイ人数だったそうです。

先頭の人は前夜から並んだんだって。

葉書予約は約14倍です。

予約を勝ち取っても品物が到着するには3ヶ月ぐらいかかるそうです。

そんなプレミアムなラムネと聞くとミーハーのオトンとオカンはテンション急上昇!
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ワクワクしてきます。

ドキドキしてきます。

ラムネがラムネじゃ〜ありません。

レインボーラムネ様で〜す。
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ラムネ=駄菓子っと思っていましたが違います。

直径2センチほどの丸くて土星のようなかわいいラムネです。

むせる様な粉っぽさがありません。

想像以上にしっかり硬めです。

口の中で噛まずに転がしているとジュワ〜〜〜と溶けます。

噛むとシュワシュワ〜〜〜と一気に溶けます。

この感覚、ハマリました。

袋の中にはイビツザラザラしたラムネがあります。

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これがまた食感が違うのです。

土星のようなラムネより歯もろいです。

噛むとシュワ〜シュワシュワ〜シュワッチです。

不思議な食感に大騒ぎになりました。

このイビツのラムネを取り合いです。

いい大人が馬鹿笑いです。

笑い過ぎでハライタです。

こんなに笑ったのは久しぶりです。

ラムネで大盛り上がりでした。

安上がりな連中です。

値段は800グラム500円とお手頃価格です。

ネットオークションでは4倍ぐらいになるそうです。

それでも買う人がいるんですね。

って、近くに居るじゃん。






シュワ〜シュワシュワ〜シュワッチ!!!

ストレス解消には大笑いが一番です。





p.s.
シンヤから母の日カードが届きました。

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意味が解りません。

ま〜、いいか。













posted by 甲州のおとん at 12:30| Comment(2) | その他食べ歩き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月13日

母の日(其の1)  彩果の宝石(株式会社トミゼンフーヅ さいたま市南区辻5−3−27)

5月13日 快晴晴れ

 姉ミカコ夫婦がバーサンに母の日のプレゼントを持ってきてくれました。

真っ赤なカーネーションです。
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バーサンの好きな彩果の宝石というフルーツゼリーです。
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ジェリーはジュエリー(宝石)と響きを同じくし宝石の輝きをもつお菓子といわれています。

その昔から、ヨーロッパ貴族の間ではジェリーを「宝石のお菓子」として広く親しみ最高の贈り物として珍重されております。(彩果の宝石しおり参照)


いちご、りんご、もも、オレンジ、あんず、グレープフルーツ、ぶどう、マスカット、ラズベリー、パイン、ビクトリア苺、レモン、青うめ、赤うめ(しそ入り)、プルーンの15種類と花ゼリー(お祝い用?)です。

それぞれがその果物の形をしてかわいいです。

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オレンジのつぶつぶ、グレープフルーツの輪切りは10等分の線がはいっていますョ。

こんにゃくゼリーのツルっと感とは違います。

硬い食感ですが果汁を使っているのでフルーツの味と風味がしっかりあります。

フルーティーゼリーです。

いちご系の甘いものからラズベリーの甘酸っぱいのものからレモンの酸っぱいものまでいろいろ楽しめます。

旨しっ!!!

って、オトンばかり食べてどうするの。

もち、もちろんバーサンも食べています。



バーサン喜んでいましたョ。

ゴチになりました。








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2012年05月12日

立夏過ぎのハーブ(其の2)

 5月12日 晴れ

カモミール
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春蒔きのカモミールはまだ芽が出たばかりです。

秋蒔きのカモミールはもう花を付けています。

生カモミールティーが飲めますョ。

リンゴの香りがするんです。


ローズマリーローズゼラニューム
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ローズマリーは老木になり今年の雪で折れてしまいました。

ローズマリーは、地中海沿岸地方原産で、シソ科に属する常緑性低木。

生葉もしくは乾燥葉を香辛料として用いる。

また精油は薬にも用いられる。

花も可食。

属名 Rosmarinus は「海のしずく」を意味する。

愛や貞節の象徴とされる。

様々な品種があり、立性と匍匐(ほふく)性種に分かれる。

花の色は、青〜紫色のものがほとんどだが、白や桃色のものもある。

消臭効果や抗菌作用、抗酸化作用があり、肉の鮮度を長持ちさせることからヨーロッパでは古くから肉料理にしばしば使われている。

カレーやポトフ、アイントプフ等のスパイスとして利用される。

また、抽出物(精油ではない)には、高い消臭効果があることが知られており、商用消臭剤にもしばしば応用される。(Wikipedia参照)


去年、挿し木をしたものが育っています。

ローズゼラニュームの花は小さな花です。

葉を擦るとバラの香りです。

ハーブ庭園旅日記ではエッセンシャルオイルや石鹸を売っています。


ブルーベリーバジル
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ブルーベリーが実の形を成してきました。

ブルーベリー(英: blueberry)は、ツツジ科スノキ属シアノコカス節に分類される北アメリカ原産の落葉低木果樹の総称である。

栽培品種の成木の樹高は1.5-3m。

春に白色の釣鐘状の花を咲かせ、花後に0.5-1.5cmほどの青紫色の小果実が生る。

北米大陸でのみ栽培される野生種に近い品種は数十cm程度の低木である。

果実は北アメリカでは古くから食用とされてきたが、20世紀に入り果樹としての品種改良が進み、ハイブッシュ系、ラビットアイ系、ローブッシュ系の交配により多くの品種が作出された。

生食用途の他、ジャム等の加工食品として供給されている。

健康食品などで「目の網膜に良い」と視力改善効果が謳われているアントシアニンが豊富に含まれており、ブルーベリーを使用した健康食品は広く市販されているが、国立健康・栄養研究所の論文調査によるとブルーベリーやビルベリー、それらに含まれるアントシアニンの視力改善効果は認められていない。

むしろ、ベリー系果実は尿路感染症に効果があり、膀胱炎などの治療・予防に効果的とされている。

アントシアニンの他に多く含まれている栄養素としては、ビタミンA、ビタミンEがある。 ブルーベリーにはポリフェノールが豊富に入っているため、抗酸化力が強いといわれている。

タフツ総合大学にある米国農務省老化研究所の調査結果によると、対象とした40種類の果物・野菜、1食当たりで最も抗酸化作用の高い食品グループに入ることが報告されている。(Wikipedia参照)


ブルーベリーは大粒で黒くなれば間違いなく甘いです。

期待してま〜す。

バジルもやっとバジルらしくなってきました。

バジリコ(伊:Basilico、学名:Ocimum basilicum)は、シソ科メボウキ属の一年草。和名はメボウキ。

英名のバジル(Basil)の名でも知られる。

インド、熱帯アジア原産のハーブである。

日本においては、有名メーカー製の家庭用乾燥ハーブがバジルと称される一方で、産地及び料理からイタリア語の呼称、バジリコが使われることもある。

バジリコの利用法としてはジェノヴァ付近で作られるペスト・ジェノヴェーゼ(ジェノヴァのソース)が有名である。

日本では、ペスト・ジェノヴェーゼあるいは類似のソースを混ぜ込んだスパゲッティをバジリコ・スパゲッティ(スパゲッティ・バジリコ)とも呼ぶ。バジリコ・スパゲッティは、東京都港区のイタリア料理店『キャンティ』がまだバジリコが手に入らない頃、代用としてシソとパセリを使ってジェノヴェーゼ風に仕上げたのが始まりと言われている。

現在では日本でもバジリコの生の葉や乾燥、粉砕した葉が容易に入手できるため、代用品を使う必要はなくなっている。

その他、トマトと相性がよいことでも知られる。

新鮮なスイートバジルの葉とモッツァレッラチーズとトマトをあわせたサラダは、インサラータ・カプレーゼ(Insalata Caprese、「カプリ風サラダ」の意)といい、イタリアの国旗と同じ配色で、イタリアを象徴するサラダとなっている。

ナポリピッツァの一つマルゲリータも、ピザの生地にモッツァレッラ、トマト、バジルの葉をトッピングしたものである。(Wikipedia参照)


バジルの香りはの香りです。

バジルと冷やしたトマトとモッツァレラチーズは最強のトリオです。

よだれもんです。


ミョウガ
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(茗荷、学名:Zingiber mioga)はショウガ科ショウガ属の多年草。

食用として利用される。

東アジア(温帯)が原産。

日本の山野に自生しているものもあるが、人間が生活していたと考えられる場所以外では見られないことや、野生種がなく、5倍体(基本数x=11、2n=5x=55)であることなどから、大陸から持ち込まれて栽培されてきたと考えられる。

花穂および若芽の茎が食用とされる。

雌雄同株で、花器にも雄蕊、雌蕊とも揃っている両性花が開花するが、5倍体のため、受精しても親と同じ数の染色体数になることは稀で、繁殖は地下茎による栄養体繁殖が主体である。

ごく稀に夏から秋にかけて温度が高い時に実を結ぶことがある。

地上部に見える葉を伴った茎状のものは偽茎である。(Wikipedia参照)


ミョウガは夏には欠かせない薬味です。

今年もいっぱい採れるといいな〜。




ハーブで癒しを!!!




p.s.

チャイブにカメラを向けていたらこんな事もあるんです。

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こんな偶然に出会うと嬉しくなっちゃいます。




去年植えたキウイフルーツに花が咲いています。

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キウイの花は初めて見ました。

そんな花を見ると嬉しくなっちゃいます。













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2012年05月11日

立夏過ぎのハーブ(其の1)

 5月11日 晴 

 5月5日はこどもの日でした。

5月5日は立夏でもありました。

立夏を過ぎるとハーブは元気よくなってきます。


オーデコロンミント
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スペアミントペパーミント
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どのミントも初収穫できそうな勢いです。

ミントティーといきますか。

旨いよ


レモンバームレモンバーベナ
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レモンバームは順調です。

レモンの香りが清々しいです。

レモンバーベナはこの1株が期待の星です。

ファイト〜一発!!!


レモングラスステビア
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レモングラスは室内で冬を越しました。

そろそろ地植えをしないとマズイです。

ステビアはこの1つの芽しか出てきません。

この芽が育たないと全滅です。

ピンチ!!!


パイナップルセージ
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チェリーセージ

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セージ(英:Common Sage、学名 Salvia officinalis)はシソ科アキギリ属の多年草または常緑低木。

和名はヤクヨウサルビア。

地中海原産。

属名でも分かるとおりサルビア (Salvia splendens) に近縁であり、sage の名称自体、ラテン語の salvia が(フランス語 sauge を経て)転訛したものである。

葉を乾燥してハーブティーとして飲用したり、肉の臭み消しに利用する。

豚肉と良く合わせられており、ソーセージの語源となったという民間語源説もある。

また観賞用としても栽培され、その品種も多い。

抗酸化作用が強く、ヨーロッパなどでは古代ローマ時代より免疫を助ける薬草として使われていた。

また、紅茶が持ち込まれる以前は、お茶として使われることが多かった。(Wikipedia参照)


パイナップルセージは心配しましたが芽を出しました。

チェリーセージの白は赤に比べると成長がイマイチです。

毎年の事ではあるのですが。


チャイブ
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チャイブ(Allium schoenoprasum、英: Chives、仏: Ciboulette 、英: Cipollina)は、ユリ科(クロンキスト体系ではユリ科,APG植物分類体系ではネギ科に属する)ネギ属の葉菜または根菜。

セイヨウアサツキ、エゾネギともよばれる。

鱗茎が分球し群生するので、特に英語ではChivesと複数形で書かれる。

ラッキョウに似た地下茎を持つ。葉は細い円筒形で先がすぼまっている。

なお、アサツキ(A. schoenoprasum var. foliosum)はチャイブの変種である。

形態的にはアサツキによく似ているが、チャイブには鱗茎がなく、アサツキが夏になると休眠することに対して、チャイブは冬に地上部は枯れるが休眠はしない。

アサツキと混植すると交雑しやすく、容易に雑種が出来てしまうので注意が必要。繁殖はタネ、または株分けによって行える。

西洋料理では日本のネギのようにつかわれている。

主に刻んで料理にふりかけて調味料として使われる。

豊富に含まれるカロテンは、油で炒めてから使うと体内での吸収がよい。

ベークドポテト、ポテトサラダ、スープの浮身、オムレツの具などによくあう。バターと混ぜてチャイブバターとしてもよい。(Wikipedia参照)


チャイブはなんともカワイイ花です。

花を折るとネギの強烈な匂いがします。

花が咲いたら硬くなり食用にはなりません。

一回全部刈り込んで新芽を出させます。

新芽は柔らかく匂いもあまりなくスープの彩りには最高です。


タイムオレガノ
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タイムは今年地植えにしました。

タイム (thyme) はシソ科イブキジャコウソウ属 (Thymus) の植物の総称で、およそ350種を数える。

芳香を持つ多年生植物で、丈が低く草本にみえるが、茎が木化する木本である。

樹高40センチメートルほどの小低木で、ハーブの一種として知られる。

原産はヨーロッパ、北アフリカ、アジアである。多くの種がケモタイプを持つ。

日本ではタチジャコウソウ(コモンタイム、T. vulgaris)のことを一般にタイムと呼ぶことが多い。

幹は一般的に細く、針金状のものもある。ほとんどの種は常緑で、4–20ミリメートルほどの卵形の葉は対をなして全体に並ぶ。

花は頂部末端に集中し、萼は不均一で、上端は3つに裂け、下部はくぼんでいる。

管状で長さ4–10ミリメートルの白、ピンク、または紫の花冠を持つ。

肉類、スープ、シチューの香り付けにしばしば使われる。(Wikipedia参照)


タイムは触れると甘い香りが漂います。


オレガノはほったらかしですが毎年律儀に芽を出します。

オレガノ (Oregano Origanum vulgare) はシソ科の多年草。

ヨーロッパの地中海沿岸地方が原産。

香辛料として使われる。

和名はハナハッカ(花薄荷)。

広義には、O. compactumやO. majorum、観賞用のO. rotundifolium、O. pulchellum、種間雑種などOriganum属全般を指す。

属名のOriganumはギリシャ語で「山の喜び」を意味する。

ハナハッカ属の中では最も認知度の高い種で、カルバクロールという化合物を含有した精油が成分の一つにあり、特有の香りを発する。

植物そのものよりも発する香りをオレガノと呼称することが多い。

大半は地中海気候で育ち、米国北東部に自生する。高さは60cmから90cm。茎は柔らかく枝分かれしていてかつ毛深い。

葉は概ね卵形で、表面が滑らかなものと毛が生えたものに分かれる。夏から秋にかけて、白、赤紫色の花を咲かせる。

オレガノを材料とした茶は消化の促進を助けると考えられ、薬屋の棚に多く陳列していた。

O. vulgareの葉は、ほろ苦い清涼感があり、生もしくは乾燥させて香辛料として使われる。

トマトやチーズと相性が良い。

主にイタリア料理、メキシコ料理などで使われる。

俗にピザスパイスと呼ばれるものはオレガノが主成分であることが多い。(Wikipedia参照)


このオレガノは香りがあまりしません。

冬は温暖で雨が 多く、夏は高温で乾燥する気候の地中海沿岸が原産地です。

日本の気候が合わないのかも知れません。





ハーブで癒しを!!!







posted by 甲州のおとん at 20:31| Comment(2) | ハーブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする